WORKS
導入実績
アイウエオ
カキクケコ

加工ラインのロボットによる自動化。

2020/07/29

目的:生産性向上、生産量変動対応、品質向上
人手による部品加工ラインにロボットを導入しました。
○多品種生産ラインでセンサによる部品判定。
○治具の共通化による段替えレスの実現

【導入効果】
労働生産性
作業者人数/2名→1名
生産量/1.5倍